生きてるだけでありがたみ

推しくんがずっと好きな仕事をしていられますように

ホストちゃんとか文ステとか

こんにちは私です。

好きな紅茶はマリアージュフレールマルコポーロです(私信)。ルピシアさくらんぼと、スーパーで買えるやつならトワイニングレディグレイも好きです。(どうでもいい)

 

皆さんバレンタインはいかがお過ごしですか〜!

事務所が飲食物禁止のとこも多いかと思いますが、推しくんは大丈夫そうだなって思いつつ私は推しくんには送りませんでした。どうせ死ぬほど貰うだろうし、舞台も近いしその時プレ入れるのでわざわざ郵送してまで迷惑かもしれんものを渡さんでもええかな…って感じで。このあたりがガチ恋ではない私の雑なところ。

チョコおたくなのでこの時期は各デパートの催事に足を運び自分用のチョコを回収する期間なのですが、最近のチョコ催事ってショコラティエやパティシエがサイン会やツーショ撮影会をやってて、もう何がなんだかって感じです。先日たまたまいらっしゃったカファレルのおじさんのサインもらいました。(もらったのかよ)

 

 

■御紹介頂きました

yorumushi.hatenablog.com

 

まずはこちらのアンサー!

大好きな「欠けた月の裏」さんにオススメとしてご紹介頂きました!わーめっちゃ嬉しいですありがとうございます!!!;;見ての通り特に面白くもない書きたいこと書いてるだけのブログですが、公開している以上は一応読みやすさだけは心がけておりますので、これからも精進していきたいと思います。

 

件のバンビショーの感想エントリを書いた時、まじで勝手に想像していた内容とあまりにも違いすぎて色んな意味でめちゃくちゃショックで感情のままに書きなぐった感想だったのですが、あんな感想でも興味を惹かれて実際に観に行って下さった方、予定が許さなかったけど観に行きたかったと言って下さった方が何人もいらっしゃって、舞台の感想を感じたままに素直に書くこと(いくら素直な感想でもその作品を楽しんだ人が不快になるレベルのdisはどうかと思いますが…)って大切なんだなあ、と思った次第です。これはマジでマウントと取られても構いませんが、少なくともいつまでも埋まらない埋まらないって出演者に言われていた平日二公演のうちの数席を私の文章で埋めたんだという自負はずっと持っていたい。一介のおたくが推しの舞台を埋まらないとただ嘆くより、一人でも観たいと思ってくれる感想を綴る方がずっと有意義なんだと教えて頂けた事には、今も感謝しております。

 

沢登くんのことは未だに引き摺っていて、涙も鼻水も、「地獄だな」っていうセリフの独特のイントネーションも、最後のセリフの冷酷な響きも鮮明に思い出します。やっぱり全部全部大好きでした。それでも円盤も配信もない作品だから、日が経つにつれて私の中の沢登くんの記憶が薄れていくのが本当に悲しい。推しくんにはこれからもいっぱい素敵な仕事をして欲しいと思うけど、それを見るたびに沢登くんが上書きされていくんだなあと思うと、まだ彼のセリフを鮮明に覚えている今のうちの記憶をこのまま保存出来たらいいのにと思ってしまいます。

もしバンビ3があって推しくんが呼ばれたとしても今回の続編はまずやらないだろうと思うので、彼が物語の中で救われることはもうないんだろうけど。せめてあの世で許されて、私が取れないチケットに毒づいてるのをその辺でマイナスチェックでもしてて欲しいな…

 

 

 

■舞台「文豪ストレイドッグス」大千穐楽お疲れ様でした

一週間経ってしまいましたが、文ステ千穐楽お疲れ様でした&第二弾決定おめでとうございました!

楽はLVで観ましたが、生で観た回の感想はこちらに。

korilakku.hatenablog.com

 

本当に素晴らしい「2.5演劇」を観せてもらったなあと思う。感想でも書きましたが、今回推しくんの出番が少ないのは予想ついてたのであまりチケ取らなくて、そしてそれを推しくんの存在全く関係なくこんなにも後悔した作品は初めてでした。

観に行った人には概ね好評な印象なのですが、脚本つまんなかったって人は結構見掛けて、まあアニメ一期ほぼそのまんまで遊びの回は全部飛ばしてる脚本だからそう感じる人がいるのも良くわかるんですが、私はむしろそこが良かったと思う。前回の感想にも書いたけど、脚本・演出・配役・役者の演技、全てが全て「2.5次元演劇」で二次オタの私が本来観たかったものの究極の基本形が詰まっていた作品だった。

今時すっかり主流になったファンサ舞台、あれはあれで嫌いではないし楽しいけど、一番最初に2.5次元演劇が目指した所からはかけ離れてしまっていると私は感じています。ただエンタメの新しい形のひとつである以上、いつかの増田の様にそれをダメだとは思わないんですけど。でも私としてはあくまで「二次元の世界の舞台化」の究極の形……大昔によく観たハウス名作劇場ミュージカル、あれの大人向けのようなものをずっと求めていて、テニミュに最初に惹かれたのもそこでした。だからこそ文ステは高く評価したい。

無駄を削ぎ落とした原作の基本のストーリーに忠実な脚本、マッピング全盛のご時世でわかりやすさを多少捨ててでも『舞台としての見栄え』を強く意識したアクションシーンの演出。ちょっとアングラ演劇を思い出させるストレイドッグスさんたちのパフォーマンス。

そして何より、大千穐楽のほぼ最後まで誰一人キャラクターであることを見失わなかった演者の皆さん。カテコ挨拶は一列に並んだ一礼のみ、楽でやっとやってくれた各人一言ずつの挨拶もあくまでキャラクターとして。最後の最後に役者名を名乗る時も、ほとんど全員キャラを崩さずに一言名前を名乗るのみ。こんなにもキャラクターとしての矜持を感じさせて貰えた2.5次元舞台を観せて貰えて幸せしかない。ハイステ黒ステからの文ステは、極度の演劇おたくでありながら漫画アニメ文化をこよなく愛する中屋敷さんという演出家が本当に2.5でやりたかったことにどんどん近づいている様に思う。

この作品を好きになって、江戸川乱歩が、中原中也が好きで、二人を大好きな俳優さんたちが演じてくれて本当に良かったです。特に乱歩さんの出演シーン、まああれに関しては彼のファン以外には冗長に感じそうなところも多分にあったとは思うけど、私は全部大好きでした。本当に本当に彼が乱歩さんで良かった。

推しくんに関しては次回に期待と言ったところ!いやもちろん出演シーンそのものは素晴らしかったけど、そもそも中也の出番が少ないし、中也が出てくるたびに会場が「真打登場…!」みたいな空気になるの正直面白すぎて耐えられなかったので次はもうちょっと…作中に溶け込んで欲しい…。w 第二弾でどこまで行くかわかんないけど初演で立てたフラグからしてギルド編やるんだろうし、中原中也に推しくんを抜擢したからにはVSラヴクラフトは絶対推しくんで略さずやってくれると信じてる…というか確実にそこまでの抱き合わせオファーだよね?とメタい事思ってるからね!推しくんの汚濁観たいよ〜!!エーン!!(夜泣き)

中也の能力って舞台上で表すのすげー難しくない!?って思うのでそういう意味でも次回がめっちゃ楽しみです。布を使った羅生門の演出すごかったので。

 

 

■舞台「私のホストちゃん」を観たよ

先日フォロワーさんのお誘いで私のホストちゃんを観に行ってきました!

 

悪名高いホストちゃん。私も直接関わるまでは本当に良いイメージ一切なかったです。

前作で推しではないけど2.5で推しキャラを演じた子が出ることになって、初めてホスモバに登録し、なけなしの無銭ラブを突っ込んだのが私がホストちゃんに関わった最初です。

せめて無銭で獲得出来るラブくらいはと思ってシステムを詳しく知るために推しが出ている人たちのブログをたくさん読んで、少し印象は変わりました。企画日というものが用意されていて、人気の低いホストは頑張って数少ないおたくが結託してその日に向けて出来る限りの事を尽くす、企画日は基本他と話し合って譲り合ったりするというのをその時知って、思ったより優しい世界だなと思ったんですが…

蓋を開けてみれば、一位になってもランキング除外の旧人気ホストと対決させられてそれに勝たないとセンタ−GUYを取れないとかいう謎システムが導入されており、結果せっかくランキング一位になったにも関わらず、そんなもんに勝てるわけがない私の好きな子はセンターGUYにはなれませんでした。そして私の中では「ホストちゃんはやっぱりクソ」という感想を残して終わりました。

無課金勢が文句を言う資格がないことは承知の上です!!が、気持ち的にはやっぱりホストちゃん無理だわと思ったし、推しにはSZKOさむとは一生関わって欲しくないって心底思いました。

 

まあそれでも百聞は一見にしかずというか、現場に観に行ってもいないのにどうこう言う権利はないと思うし、あと今回はゆる推し枠に入ってる俳優すら誰一人いなかったので単純な野次馬根性も込みで一度観てみたいな〜と思っていたところ、幸いにもお誘い頂けるご縁があって観に行く事が出来ました。

私が入ったのはまついゆうほくんの二度目の企画日で、地元大阪でのV2が願われていた日。ゆる推し枠すらいない、とは言いましたが、私は「好きになった作品はカンパニー全員好き」な性分なので黒ステ組のまついくんは今回の出演者の中でなら一推しでしたし、また仲良くして下さっている方の最推しというのもあって今回得たラブは全てゆうほくんの企画日に捧げました。

ストーリーは普通に面白く、ハイパー歌の上手い茶番というか、まあバカでカオスで本当にクソくだらない作品なんですけど(笑)良い意味でしょうもなくて最高でしたね!ちょっとお寒い部分もありつつ、突き抜けたバカは大好きなので舞台としては普通にめっちゃ好きでした。ただ出オチ感がすごいというか、内容的に複数回観たいタイプのものではないので、推しが出てたらそういう意味でもキッツいな〜とは正直思いました。w あの内容連日見せられるの、正直私はツラい。w

ランキングに関しても、好きな俳優さん=ゆうほくんがNo1に選ばれた瞬間は純粋に感動しました。

ご本人の、そして彼を応援している皆さんの今までの頑張りに想いを馳せ、そして彼の事を心から応援している人たちの大きな愛からなけなしのラブを捧げた私のゴマツブ程度の気持ちまで全部背負ってのNo1レビューは本当にかっこ良かったし、それを見ていたら「自推しのNo1レビュー見てみたい」という気持ちにもさせられました。

好きだなあと思う子もいました!うさぴょんです!すごくすごく可愛かった〜!もし今回自腹でもっと早い時期に観に行っていたら、企画日に持ちラブ突っ込んでたかもと思うくらいには。次回も出るのであればホスモバ分くらいは捧げたいです。

総括として観に行って良かったと思ったし普通に楽しかったし、あとやっぱり推しがあそこにいる方のお話を(良い事も悪い事も)リアルタイムで伺えたのも今回大きかったと思います。どんなにアレなシステムでもそこにある想いは全て純粋な気持ちで、言葉通りの「ラブ」なんだよなあと。色んな意味で素敵な舞台を見せてもらったなあと思いました。

 

ただ推しに関わって欲しいかと言われるとやっぱりNOです。まず大前提として自分の性格的に自分が絶対病むのが目に見えているので……。私はよく俳優おたくの人が病んでいる「推しくんと自分の関係性」について病むことはまずありませんが、例えば目の怪我だったりとか、前述のバンビショーの時にあのキャパで平日公演がギリギリまでチケット余ってた事とかにはわりと病んだ人間です。自分の力でどうにも出来ない推しくんの不利益に関しては本当に精神を削られるので、ホストちゃんやそれに類似する企画に推しが関わったら確実に心が死ぬのが目に見えており、まあ絶対に今後も関わって欲しくはないと思います。これは私の個人的なワガママであってホストちゃんに関わっている俳優さんを否定するものではないです。

あと実際に現場を目の当たりにしてみて思ったのは、企画日という発想は素晴らしいけれど、それを『当たり前』とするのは違うなってこと。これはあくまで個人の意見ですが、こういうシステムである以上、企画日同士をぶつけることも、推しのために他者の企画日を潰しに行くことももちろん悪ではない。でもそんな中元々その日に企画日を置いていた俳優さんやそのおたくを同調圧力の様なもので悪役にするのはなんだかなあ…って思ってしまった。当たり前に予定調和で全員一位を取れる舞台ならそれこそこんなシステム全く意味がないわけですしね。まあそうやって同担以外の同情票を味方につけるというのもまたひとつの戦略とも言えるので、その辺は本当に個々の印象の問題なんですけどね。

ただ全員が一位!ってなった時に公式垢がキセキってツイートしてたのは正直白々しいなって思ってしまった…もちろん、結果としての全員一位自体は素晴らしいと思いますし、関わった全ての皆さんにおめでとう&お疲れ様とお伝えしたいです!

 

 

 

月末はいよいよ松ステです。

解禁された当初はえらい先の話だと思ってたのに気付くともうすぐそこなのにびっくり……。

本当に俳優おたくの月日の流れは早いですね。

いろいろな質問に答えてみた回

質問ブーム(?)きてますね!

長くなってしまうけど、質問ばっかりでエントリ投げるのもなんなので気になったやつひとまとめに話題にしてしまおうと思います。

 

■病み期の話

yorumushi.hatenablog.com

 

この質問をやろうと思ったんですけど、基本ガチ恋じゃないしむしろガチ恋気味ですらないので、推しくんに対する気持ちとか他厨へのリアクションとかで病んだことがないんですよね…と気付いた。

推しくんを推しはじめて以来一度少し病んだことはあるんですが、あれは病んだというより推しくん本人のスタンスに対して腹立ててたのと、座組全体や推しくんへの心配とのコンボでひたすらしんどかったというか。KMKの話ですけど。

あ、あと松ステにブラリにでも入ってんのかレベルでことごとく全滅しまくったのはさすがにちょっと病んだかな。純粋な自名義だけで述べ300くらいは落ちてるんじゃないだろうか。もっとか…?途中で数えるのやめたからもう知らんけど。最推しが最推しを演じる、私の中でも推しを推すきっかけになった思い出深い大本命公演でのこの惨敗っぷり、友達が当ててくれてなかったらもっと本格的に病んだと思う。地元のライビュですら落ちたんですよ!逆に私すごくない!?東京以外のライビュで落選することってあるんだ…?レアすぎるのでは?

 

でも結局はどちらも「自分が推しくんを想う感情の機微」で病んでるのとはちょっと違うから、人のいう病み期とはなんか違うな?と他の人の回答を見て思ったりしました。

 

 

■推しへのお手紙について

 

kwisnmkt.hatenablog.com

 

1.初めて渡した手紙を覚えていますか?

覚えてます。推しキャラちゃんを大切に演じてくれたことに対してひたすら感謝を述べまくったキモオタの手紙でした。


2.封筒、便箋にこだわりはありますか?

初期は適当に街で見かけた可愛いのを使ってたけど、今はずーっと統一してます。もうずっと定番なので、これが廃盤になったらどうしようか迷う…。ただレタセなので圧倒的に消費スピードが便箋>>>封筒なため、万が一廃盤になったとしても封筒は当分変えなくてすみそうだとは思う。


3.便箋何枚くらいの手紙を書きますか?

だいたい2〜3枚。どんなに長くなっても5枚は超えないようにというのが自分の中での縛り。いつもの封筒にきちんと入って出しづらくない枚数の限界。


4.手紙を渡す頻度はどれくらいですか?

基本は1作品or1イベントに1〜2通プレボに突っ込む。大体は初日(行けない場合は自分的初日)に1通、内容は前作〜その日までのお仕事の感想と今作への期待。その舞台の内容がすごく好きだった時は千穐楽までにもう1通。その他どうしても伝えたい内容がある時のみ合間に入れたりもするけど、行く度にとかはやらない。


5.マチソワ間での手紙は書いたことがありますか?

あります。


6.下書きを作成しますか?

しない。前の手紙から間が開く時のみ、書きたいと思ったことを簡単にメモしておくくらい。


7.下書きをする場合はどのような形式ですか?

上記iPhoneのメモ帳アプリに箇条書きです。


8.下書きまたは手紙の文章を考えるタイミングはありますか?

公演など渡せる機会が近づいてきたらぼんやり考える程度


9.下書きまたは本書きの履歴は残っていますか?

手紙はぶっつけだし写真も撮らないし、上記のメモも終わったら消すのでないですね。


10.便箋に文字を書くタイミングは決まっていますか?

文字を書くタイミングとは……?


11.手紙を書きながら予定していたことより文章が増えることはありますか?

いつもぶっつけなのでわりとあります。長くなりすぎない様に気をつけてます。


12.時節の句や締めの句など手紙の様式に沿った書き方を心がけたりしますか?

ババアだからこそ変に様式にこだわると固い手紙になってしまうので、そういうことはしません。季節に絡めた挨拶くらいはやんわり。


13.書かないように気を付けていることはありますか?

ネガティブすぎることや推しの考えを頭から否定するようなことは避ける。年寄りなのでごくたまに説教じみた内容も書きますが、上から目線にならないこと、あくまで推しの言動を尊重しつつ「でもこういう言動はこう感じる人もいるので少し心に留めておいてね」的なことをオブラートに包みまくるという点は気をつけてます。そして1説教したら10は褒める!

あとは不要な自分語りは絶対にしない。自分のことを語るにしても、あくまで推しに絡んだ事のみ。大人らしく常に落ち着いた手紙を書く。くらいかな?


14.これは必ず書いているということはありますか?

決まり文句みたいなのならないですね


15.宛名に「~~へ」や「Dear」、「To」などは書いていますか?

封筒も本文冒頭も「〜様」のみ


16.手紙本文の書き出しで名乗りますか?

冒頭で毎回苗字のみ名乗ります。「こんにちは、こりら(仮)と申します。」って感じ。あっこれ14の回答だな?w

何者かわからない手紙は失礼だと思うし、覚えてるとは思わないからこそ毎回初めましてのつもりで名乗ります。


17.手紙本文の書き方は敬語ですか?

語尾は全敬語、推しくんの呼び方も「苗字さん」。これは自分が年上でババアだからこそ徹底してます。ファンとして好きで応援している人に対して、年下でも常に敬意を表したいので。


18.手紙の中に推しの名前はどれくらいの頻度で出てきますか?

案外出てこないような。舞台の感想が多いので、推しくん本人よりも推しくんの演じたキャラクターの名前の方が出てくる回数多いかも知れないです。


19.手紙の中に好きという単語はどれくらいの頻度で出てきますか?

ポジティブな手紙を心がけているのもあり、このシーンが好きとかこういうところが好きですとかはいっぱい書くので単語としての頻度は高いと思います。ただ推しくんに対して好きです!!みたいな事は書かないのでニュアンス的には微妙。


20.手紙の中に必ず入れてしまう自身の癖のような文章はありますか?

わからん…


21.便箋にページ番号は振っていますか?

振ってます、バラバラになっちゃっても読める様に。


22.本文最後に自分の名前以外に書いていることはありますか?

ないかな


23.最推し以外に手紙を書くことはありますか?

たまに。


24.最推し以外への手紙の頻度はどれくらいですか?

推し以外の舞台で気が向いたら


25.下書きを読み返すことはありますか?
26.読み返した下書きについて手紙や別の形で推しに報告することはありますか?

下書きがないので


27.手紙を書いている上で自身が変わったなと思うことはありますか?

うーん、特にないかなあ


28.手紙について推しから言及されたことはありますか?

直接はないです。手紙に書いた事に対するいわゆる私信というかアンサーっぽいコメントは生放送やSNSなどで何度かありますが、それは私の手紙に対してかは微妙なので…(他に同じようなことを書いた人が複数いる可能性もあるという意味で)。


29.手紙に書けないけど伝えたい想いはありますか?

「好きという気持ち」に関しては手紙に書けない様な内容はないかも。書きそびれてる事はあるかもしれない。

ネガティブなことに関しては心に留めてる事も多いです。例えばもし身内や友人だったら絶対言うけど、1ファンとして手紙を書いている限りはまず伝えることはないだろうっていう感じの不満というか意見ならたくさんありますねw


30.自分の手紙と推しについて語りたいことをどうぞ

認知求めてない芸人の私ですが、手紙認知だけなら欲しいなとは実はちょっと思ってます。手紙認知っていうのかな…毎公演とかそこまで頻繁に手紙を入れなくても、封筒と名前を見て「いつもの人だ」と思ってほっこりしてもらえるような、推しがもらって嬉しい手紙が書ける人になりたい。場を変えれば私は手紙をもらう立場の人間で、自分がそういう気持ちになれるお手紙をくださる方をとても嬉しく思うし尊敬しているので、自分もそうなれるといいなあって思う。

ただそれをリアルの私本人とは一切結びつかなくて良いというか。あしながおじさん的存在になりたいんですよね。

今後もそんな風になれることを夢見て、精進して手紙を書きます。

 

 

■究極の二択

s-seeker.hatenablog.jp

 

1.推しの顔 or 性格、どっちが好き?

二択なら断然顔。推しの顔面大好き芸人です。


2.推しはかっこいい or 可愛い、どっち?

可愛い


3.推しは天使 or 悪魔、どっち?

私にとってはいつでも天使だょ…!


4.セクシーな推し or キュートな推し、どっちが好き?

甲乙つけがたいし写真や役による〜!でもどっちかというとキュートかな…


5.推しにデレてる派 or ツンツンしてる派、どっち?

なんだかんだ言いつつ常にデレてる。でも仮にリアル知人になったら絶対ものすごいツンだと思う。


6.推しに名前を呼ばれるなら呼び捨て or ちゃん(くん、さん…etc)付け、どっち?

(本名)さん


7.一生推しの親友になる or 1日恋人になる、どっちが幸せ?

断然親友


8.推しの引退 or 恋人バレ(結婚発表…etc)、どっちが良い?

出来ればずっと役者を続けてて欲しいし引退よりはカノバレ結婚の方が絶対いい!ただし選んだ本人に対してまで盛大に幻滅するほどのクソ女相手だったら引退の方がマシかもしれん…


9.推しに嫌われる or 推しを嫌いになる、どっちが良い?

嫌いになる。こっちが勝手に好きで応援してるんだから幻滅するのもこっちの勝手だけど、正負問わず推しから自分への感情を求めてないし不快な気持ちにもさせたくないので嫌われるのはいやだなと思う


10.推しに忘れられる or 推しのことを忘れる、どっちが良い?

元々認知を求めてたわけでもないので推しに忘れられても別にどうでもいいな。推しが私のこと知らなくてもファンとして見に行くのには何の支障もないし。


11.推しのプライベート or 見たことのない仕事での一面、どっちが見たい?

見たことない仕事での一面。プライベートはたまに垣間見せてくれるのは嬉しくは思うけど、特に積極的に見たいとは思わないので。


12.推しの前にすっぴんで行く or ダサい服で行く、どっちが良い?

ダサい服。服のセンスって人それぞれだし他人がどうこう言うもんじゃないと私は思うけど、すっぴんってただの手抜きじゃないですか…


13.推しをいじめたい or いじめられたい、どっち?

いじめたい


14.自分の一生に1回のイベント or 推しの一生に1度の晴れ舞台、どっちに行く?

推しに決まってるやろ!そもそも自分の一生に一回のイベントなんてもうあと結婚と葬式しか残ってない…


15.ひとりしか生き残れないなら推し or 自分、どっち?

推し


16.推しの過去 or 未来、どっちが見たい?

未来!ぶっちゃけ過去に関しては「今現在の私が大好きな推しを形成している要素」として以上の興味がない人間です


17.生まれ変わるなら推しのファン or 推しの身内、どっちが良い?

生まれ変わるなら私が推しに推されたい。来世の私は若手俳優で推しくんはそのおたくです。因果応報(?)


18.推しにかけたいのはお金 or 時間、どっち?

時間かな…。もちろん若手俳優を応援している以上はお金出してナンボだとは思うけど、例えば同じだけお金があったら高額プレを渡したり花を出したりするよりは舞台の回数(=推しを見る時間)を増やしたいって思うので。全通して更に有り余るほど金があるんなら別だけど


19.推しを愛したい or 愛されたい、どっち?

愛されるよりも愛したいMAJIで


20.推しのこと好き or 嫌い、どっち?

大好きだよ〜〜〜〜〜〜!!!

ババアだからあんまり面と向かって、いや手紙でも推し本人に対していっぱいちゅき♡とか伝えることないけど(演技のここが好きとかこの写真が好きですとかは言う)ほんと世界で一番推しくんが好きです!たまにトラブルや長期オフで途切れることあってもほぼ4日に3日くらいで新規のSSR上げてくれる福利厚生の行き届いた推しくん愛してます。

これからも体調と怪我にだけは気をつけて元気でお仕事してね!

 

推し事スケジュール管理と手帳の話

こんにちは私です。

グループで手帳の話を見かけたり、カバンの中身で紙の手帳を見かけてほっこりしたりしたので、なんとなく手帳とスケジュール管理の話です。

 

■紙の手帳とわたし

紙の手帳が好きで3年くらい前まではずーっと紙の手帳で生きてた人間でした。

私の愛用品は「ほぼ日手帳」。ほぼ日刊イトイ新聞監修の、1日1ページの手帳です。毎年新規のカバーが発売されるアレ。

www.1101.com

こちらの「オリジナル」月曜始まりをもう何年も愛用しています。カバーは買ったり買わなかったり。気に入ったカバーが発売した年は公式でカバー付きのセットを購入、そうでない年はロフトで中身だけ買うって感じです。最初に使い始めたのはプリントカバーが出た年なので2007年ですね!うわもう10年以上世話になってるのか。

 

基本三日坊主なので1日ページはだいたい後半真っ白になりがちなんですが、それでも9月になったら「買わない」という選択肢は浮かばないのが不思議なところです。さすがに10年以上使ってるとそこそこお気に入りのカバーも何種かあるので今年はカバーいらないかな〜って毎年思うんだけど、つい気に入ったカバーが出てると買ってしまうんだなあ。

私にとって日記のような存在でもあるので(あまり具体的に日記っぽい内容を書いてるわけではないんですが)最初の年からずっと残してあります。舞台に限らず行ったイベントごとのチケットとか気になったスクラップなんかは全部貼ってるので、ろくに記入してない時期でもいつ何に行った何があったかは一目でわかるのが良いなと思います。推しくんに出会ってからは、左側の時間が書かれてるスペースは自分の予定を、右半分には推しくんかわいいメモや観劇感想なんかを書いてます。テンションのままに書いてるのであとで読み返すとわりとバカで面白いです。

ただ最大の難点は、持ち歩くのに重いこと。特にスクラップのせいもあり、後半になるほど持ち歩くのが億劫になる。あと重いので普段使いのショルダーではなくトートやリュックに入れてたり机に出してたりしがりでどうしても忘れやすいんだけど、重要な予定も手帳の前半のマンスリー部分に書いてるので外出時に持ち出しを忘れると大変困る事がある。などの理由で、別のぺらい手帳と二冊使いにするかは毎年悩んでました。ほぼ日ウィークリー発売年に一瞬ウィークリーに浮気したんですが、ウィークリーだと日によってスペースが足りないし、かと言ってオリジナルと二冊持ちだと家置きになるオリジナルにはまじで何も書かなくなるのでやめたんですよね。

 

iPhoneでスケジュール管理

やろうと思ったきっかけはあまりはっきりとは覚えてないんですが、前述の理由でいい加減ほぼ日手帳のオリジナルをどこにでも持ち歩くのは邪魔だし重いと思い始めた事、何度か忘れて困ったこともあって、余計な荷物を増やすことなく絶対に常に持ち歩くもの=スマホでのスケジュール管理は何度か考えました。

何よりも、スマホのスケジュール管理の一番良いところは設定しておけば前日や朝に通知してくれることです。頻繁に画面をチェックするものですから、忘れっぽい私でもさすがに絶対忘れない!便利!

ただ、iPhoneのスケジュールアプリってくそ使いにくいし見づらいしUIが好みじゃない…。モチベ上がらない。と思って、本当に絶対忘れてはいけない予定だけ簡潔に入力する感じでしばらく使ってたんですよね。

ある日知り合いにそういう話すると、スケジュールアプリ色んなの出てるよ〜、設定によってiOSと連携出来るから便利だよって言ってオススメしてもらったのが『Moca』です。

 

Moca / iPhone Application

 

今でこそ似たようなアプリはわりとありますが、当時Mocaが他のスケジュールアプリに比べてダントツで素晴らしかったところは「UIがかわいいけどシンプル」「iOSとの連携なのでMac本体からもスケジュールを管理出来る」「月末と月初が繋がった表示に出来る(泊まりの仕事や予定が多いと、地味に便利)」の三点。どれも私がスマホでスケジュール管理するとしたらこれだけはと切実に求めてた機能だったので即決でインストールしました。以来もう3年ほど、自分のスケジュールに関してはこちらのアプリでの管理をメインとして、ほぼ日手帳にはゆるい日記メモを書いてます。

 

■推しのスケジュールを一目で確認したくなった件

見出し通りの話なんですが、推しくんに落っこちて舞台界隈に戻ってきて以降、まずぶつかったのがここでした。

業界でも突出するレベルの推しの仕事の多さに加えて、世の中では「推しは出てないけど好きな俳優が出てる」「推しは出てないけど面白そう、好みそう」なものまで含めると、本当に年がら年中いろんなところで舞台やイベントをやっている。新たな情報解禁がある度に、この辺の推しくんのスケってどうなってたっけ?前に発表されたあれはいつだっけ?っていちいち遡って調べるのが面倒で、一目でわかるように一括管理出来ないかなあと思い始めました。

ただ、前述のMocaちゃんに推しくんのスケジュールまで入れてしまうとめちゃくちゃ煩雑になってしまう。あと、基本的に推しくんのスケジュールは自分が観劇する回以外は別に通知とかいらない。(予定ごとに通知を切る事は出来るけど面倒)

じゃあもう推しくんのスケジュールを含めた、気になる舞台の日程だけを別アプリで管理してしまえばいいのでは?と思って可愛い後発アプリないかな〜と見つけてきたのがこちら。

 

lifebear.com

 

こちらもUIがとっても可愛いです!テンプレも無料で色々あります。iPhone上での使用体感だとMocaとほぼ同じ使い方が出来るし、webからの管理も出来る、ToDoや日記機能もあるので、私みたいにMac本体と連携したいタイプでなければ今から使い始めるならこっちの方がオススメかもしれないです。(Mocaちゃんごめんね!大好きだょ…!)私はもう自分のスケジュール管理はMocaに慣れてるし、どちらにせよ同じアプリ上で管理出来ないのでこちらでは特に複雑な機能を使うつもりはなく、なのでweb管理もしてないし通知も全部切っております。

そんなわけでこちらには舞台・イベントなどを、推しくんのスケジュールを中心に気になる俳優さんや舞台の日程を行く行かないに関わらず入力してあります。予定の種類を色分け出来るので(これはMocaもですが)、推しくんはもちろん準推しで特に好きな俳優さんはそれぞれ持ち色を設定して別々に入力。その他気になる舞台は、東京と関西とそれ以外のみ色を分けて入れてます。

これを作って便利だった事は、新たな情報が出た時に自分が行けそうな時期かどうかが一目でわかるのもそうなんですが、まず時期だけわかっている出演者未解禁舞台のメインキャストがある程度絞りやすいということですね。w もちろんみんなそこは調べるところではあると思うんですが、日程を一括管理していると「4月かあ、じゃあこれとこれとこれに出てる人はまずないな!」という判断が一瞬でしやすいので良いですよ。

まあ、その法則を見事ぶち壊してくれる推しくんという俳優もいますけどね……!!!!!

なんで4〜5月に普通にがっつり公演日数のある舞台交互に2本も入れてんの??マジで意味わかんないしもう君のスケジュールは一生信用しねえからな!!!とさすがに思いました。行くけどさあ…。

 

 

話がそれましたが、私はこんな感じで推し事本格的に復帰してからはスケジュールアプリ×2とほぼ日手帳を併用してます。

ほぼ日手帳はすっかり、スケジュール管理というより後から見てこの時こんな感じだったか〜と確認する為のアイテムになってしまいましたが、持ってると何となく安心するしチケットとかは今後も貼って行きたいので当分は毎年買うのかなあ。もちろん今年も使ってます!

お値段考えると真っ白ページが勿体無い気はするんですけど、なんていうか気が向いた時にゆるくメモするだけでも許されるような自由な感じがほぼ日手帳の良さだと思ってます。ほぼ日手帳ガチマみたいになってしまった。

ブログについて61の質問

面白そうなのがあったので私も私も〜!

とは言え私のブログそのもののことを知りたい人そんなおらんやろと思いながらやってみます。

 

※追記・修正あり※ブログについて61の質問〜あなたはなんでブログを書いてるんですか?〜 - 晴れた日のねどこ

 

■ブログの概要とあなたについて

1.何について書いているブログですか?

推しくんたちと、推しを推してる私について

 

2.ブログ歴を教えてください

このブログはそろそろ半年くらい

 

3.ブログを始めたきっかけは?

なんだろ…結構長い間若俳グループの茶の間(受け売り)で、そのうちスターとかつけるのにID取りたくなって取るならついでに自分も書こうかなとおもった感じ。あと、推しくんについてカジュアルに語る場が他になかったので。

 

4.ブログ、ひとつですか?複数ですか?

今はこれひとつですね

 

5.複数ブログを書いている方、その理由はなんですか?

 

6.過去にもブログを書いていましたか?

行く先々で、わりと

 

7.もともと文章を書くのは好きでしたか?

好きだけど、本来は自分語りより創作の方が好きだし得意です。

 

8.誰かに話す、SNSに書く、自分の日記帳に書く…などでなく、ブログを選んでいる理由は?

ただ話すだけなら身内で事足りるけど、不特定多数に向けて壁打ちする場が欲しかった。ツイッターは短いしカジュアルにディープに推しを語るアカがなかった。

 

9.そのブログのタイトル、つけた理由は?

親友と話してて「まあ生きて仕事してくれてるだけでもうファンサみたいなもんだよね〜」って話からつけたので推しくんの事なんですけど、今思うとババア自身の事みたいだなって思っている…

 

10.ブログアイコン、設定してますか?それを選んだ理由は?

サザエのつぼ焼き 某番組で推しくんがサザエの苦いところを初めて食べた時の心底嫌そうな顔が最高に好きなので

 

11.自分のアイコン、設定してますか? それを選んだ理由は?

コリラックマからとったHNだから お気に入りのぬいです

 

12.ブログのデザインのこだわりはありますか?

特にない。長い間素ブログだったけど、自分がPCで見る機会が多いことからあまりに簡素過ぎるとなんか怪しいなって思ってとりあえず見やすそうで華美じゃないものをセットしてそのまま。

 

13.ブログを書いてることをオフラインの友人知人、周囲に公表してますか?

してないです ここは知人に見られない事を前提に書いてるので見てても気付かないふりをしていてくれ(怪しい人は何人かいる)

 

14.ブログを始めて自分自身や生活に変化はありますか?

夢思考に目覚めた(???)

 

15.ブログをやっていて良かった出来事はありますか?

よきおともだちが出来た事、こんな壁打ちブログでも楽しみと言ってくださる方がいらっしゃること

 

16.ブログをやっていて嫌だったことはありますか?

特にないと思う

 

17.ブログをやっていて困ったことはありますか?

ババア、スマホ版使いにくい

 

18.ブログをやっていなかったら起こらなかった、おもしろエピソードなどありますか?

そんなおもしろエピソード持ってたらとっくにブログのネタにしている

 

19.あなたのブログのオススメポイントを教えてください

ブログのオススメポイントは別にないですけど推しくんは今日もハイパーかわいいです

 

■ブログ自体について

20.現在、更新頻度はどんな感じでしょう?

気が向いたら。最近は高めかな

 

21.現在、何記事くらいありますか?

これで69個目ですって!多い!

 

22.記事を削除したことはありますか?その理由は?

あまりにも感情モロ出しだったやつは消しました

 

23.記事を下書きに戻したことはありますか?その理由は?

下書きに戻すはないですね。過去と状況が変わった記事に関しては削除かサイレント修正の二択です

 

24.コメント欄、どうしてますか?非公開?承認制?だれでも書き込み可能?

承認制・誰でも

 

25.その理由はなんですか?

特に連絡ツールがなかった頃の名残

 

26.お題箱、質問箱、設置してますか?

生きてるだけでありがたい箱

 

27.上記を設置している/していない理由はありますか?

なんかちゃんとした連絡ツールあったほうが良いかなって思って

 

28.記事のカテゴリ、分けてますか?

分けてます

 

29.カテゴリ分けしている方、使い分けの基準やこだわりはありますか?

若俳グループの話でちょっともめた時に、グループ違いの投稿をグループ新着に表示したくないために勉強して設定しました。所属グループそれぞれに対応するカテゴリを設定、+どのグループにも表示したくない時のカテゴリ2種があります。

 

■ブログの記事について

30.記事タイトルのこだわり、ありますか?

特にないです タイトル考えるの苦手なんで

 

31.記事を書く時のこだわりはありますか?

基本自分が書きたいことを綴ってるだけなので深く考えてはいませんが、公開している以上はなるべく人に読まれるかも知れない事は意識して、何の内容もないエントリや、目が滑る文章や独りよがりすぎる内容にはならないように気をつけてます。

 

32.だいたい何文字くらい書いてますか?

その時による。長すぎるのはどうかなとは思うけど、同じ内容の記事を二つ以上に分けるのが嫌いなので、どうしても書きたい内容の時は長くなっても仕方ないと思ってます。逆にあまりに短い時は公開しないです。(前回の様に2〜3の話題をくっつけてひとつにします)

 

33.1記事にどれくらい時間をかけていますか?

思いついて即書く時は30分〜1時間くらい、これ書きたいんだけどな〜と思いながら推敲しつつ書く時は下書きに残して3日〜一週間くらいかけたりも。

 

34.ブログを書く時間帯は決まってますか?

決まってないけど深夜が多いと思う

 

■ブロガー同士の交流、ありますか?

35.SNSはやっていますか? そこでブログの宣伝はしてますか?

SNSはやってるけど、ブログの宣伝という形ではやってません

 

36.ほかのブロガーさんと、ネット上で交流はありますか?

あります

 

37.ほかのブロガーさんとネット上で交流を持ちたい?持ちたくない?その理由は?

人によるとしか。基本的に、考え方が合うか合わなくてもお互いに認め合える様な相手としか付き合いたくないので、積極的に交流を広げたいとは思ってないんですよね。でも私の事を好きな人は好きです。

 

38.ほかのブロガーさんと実際に会ったことはありますか?

今の所ないです。この先の現場被りさん何人かいらっしゃってお会いする話はあります。あと誘っていただいた舞台もあります!楽しみ!

 

39.ブログがきっかけで、継続的な実際の交友関係に発展したありますか?

継続的ってのがどれくらいの期間かわからないですけど、はてブロド新規なのでそういう意味ではまだないですね。これからそうなると嬉しいなと思う方は何人かいらっしゃいます。

 

40.ブロググループ、所属していますか?

してる

 

41.ブロググループに複数所属してる方、公開グループを選ぶ基準、こだわりなどありますか?

グループを作ってくださった方の意向になるべく沿うよう、あまりにもグループ違いの投稿はそれぞれ控える様にしています。

 

42.ほかのブログで言及されたことはありますか?

あります

 

43.ある方、それは嬉しかったですか?ない方、言及されたいですか? 

嬉しかったです!自分の書いた事で影響を受けて記事を書いていただいたり、他の方のご意見うかがえるのはとても嬉しいです。夢は好きなブログに挙げて貰えることです。(ねえよ)

 

■自分のブログへの関心度

44.アクセス解析、入れてますか? おすすめがあれば教えてください

デフォルトでついてるやつしか見た事ない

 

45.閲覧数、読者数は気になりますか?

読者数は増えたら増えただけ嬉しいです 閲覧数は特には

 

46.ブログへの流入元は気になりますか?

気にした事ないな〜

 

47.いちばんPVが多かった記事を教えてください

PVってデフォルトのアク解で見れるのかわかんないので正確にはわかりませんが、UP直後から数日の体感だと消極的同担拒否の話と認知の先の話は他に比べて極端に多かった気がします。どこかで紹介されたのかもですが、まあこの二点はみんな気になる話題なんだろうな〜と。

 

48.いちばんのお気に入りの記事は?

推しぴしゅきぴと推し事フレンズについてかな。あとお気に入りというと違うんですが、Kステの一連の感想は相当しんどさもありつつ思い入れも強いです。

 

49.実は読んでほしい…という記事はありますか?  

これ!!!!強制ではないんですけど、グループ違いの投稿してる人マジで読んで欲しい…。

korilakku.hatenablog.com

 

■ほかのブログとの関わり方

50.はてなスター、好きですか?

好き⭐️

 

51.他の人の記事にスターはつけますか?一記事にひとつ?複数?

付けます。気分による

 

52.スターを付ける基準は何?

気分によるけど、まあ好きだったり面白かったり応援したいものにはなるべく付けてると思います

 

53.引用スターを使いますか?

わりと

 

54.引用スターを使う/使わない理由があれば教えてください

特にここがよかった!って言葉なしに伝わるのが良い。スマホから上手く引用出来ないので、しばらくPC触れない時はただのスター連打になります

 

55.カラースターをもらったことはありますか? どんな記事でしたか?

あるかな…スター一覧を見れる機能がないのでわからない…

 

56.カラースターをつけたことはありますか? どんな記事に、どんな理由でつけましたか?

ないと思う

 

57.お気に入りのブログがあれば、理由と一緒に教えてください

たくさんあります。基本的に好きな人がいる(恋愛という意味ではなく)人が好きな人について語ってるのを拝見するの大好きなので、苦手なタイプのオタク以外のブログは全部好きです。特に、推しさんがどなたかを明確にして(実名は出す必要はないけど)ポジティブな好きを語っておられるブログが大好きです!

 

58.自分以外のお気に入りの記事があれば、理由と一緒に教えてください

最近だと皆さんの50の質問楽しく読んでます。してない方へのdisというわけではないのですが、こういう記事はやはり推しを明確にしてる方のが面白いですね。 

 

■今後について

59.いま、書きたいと思っている記事はありますか?

う〜ん、時期関係なくこれ書いておきたい!ってのは書き尽くしたので最近はないかな?推し事続けてる上で思いついたら書く感じです。正直2〜5月の予定に関しては推しに物申したい部分は多々あるんですけど、このブログであんまり推し本人に対してネタ抜きでネガティブな事は書きたくないので…。

 

60.今後、どんなブログにしていきたいか展望はありますか?

書きたい事書いてるだけなので、特には

 

61.その他書き残したことなどあれば、ご自由にどうぞ!

質問多い

 

 

認知とアイドルとお題箱返信

■認知についてのアンケート

こちらのアンケートに回答させて頂きました〜。

 

konamon.hatenadiary.com

 

私の認知についての考えは過去エントリにあるのでまあ気が向いたら読んでくださいって感じなんですけど。

 

何度も書いてるんですが、基本私は認知を積極的には求めてない人間です。推しと私は俳優とそのおたく、それ以上でも以下でもない関係なので。ただまあ、絶対死んでも認知されたくない!!ってわけではないし、ファンサには沸くし推しの顔を近くで見たいし推しと話はしたいおたくなので、普通に接触には「行けたら行く」スタンスでした(必死ではない)。

驚いたのは、推しほどの人気者は仮に顔を覚えたとしてもこっちから「覚えてくれてますか!?」って必死に聞いたりしない限りは認知って曖昧にしとくもんだと思ってたんですよね。だから推しからはっきり認知アピールされた時、幻滅とかでは全くないんだけど「推しは思ってたよりも人間だった…!」という謎の感動は覚えたのでした。なんかもっと神格みたいなイメージだったので(?)。

ファンに対してどうこうとかではなく、「よく顔を出してくれる感じの悪くない常連」に対して「よく来てくれてるのちゃんと知ってますよ!」って伝える事は客商売としては全く正しい判断だと思うので、そう考えたら納得は行くのですけどね。

 

 

今週のお題「私のアイドル」

上記のシェアとお題箱返信でも書くか〜と開いたら、はてブのお題が「私のアイドル」でおっと思いました。

 

私のアイドルは言わずと知れた推しくんです。でも、彼が職業カテゴリとしての「アイドル」かというと違いますよね。彼の職業は「俳優」であります。

でもじゃあ、アイドルの定義ってなんだろう?

今回のはてブのお題としての「アイドル」は、説明を見るに身近な人でもなんでもあなたにとっての広義のアイドル、ということらしいので、まあ推しくん即答です。あと2次元の方のチョロちゃんかな…!円盤3巻のジャケはまじでアイドルだった可愛すぎたありがとうございます。

 

話がそれた。

アイドルってなんだろう?年齢ではないと思う。2016年に消えてしまった私のアイドルは年齢でいうならみんな最高にオッサンだけど、私が勝手にアイドル呼ばわりしているわけでもなくちゃんと世間一般から最後まで「アイドルグループ」の認識であった。というか、某事務所は事務所の成り立ちからして所属してるメンバーは一応は全員アイドルだよね。

若手俳優、俳優と言いつつアイドルみたいな仕事もめっちゃ多い。ぶっちゃけ「俳優」って言うなら本来は演技だけやっとけって話で…。参加しておいてなんだけど、アイドル紛いの仕事や接触が多すぎるよね。

各種円盤のリリイベなんかは、映画の舞台挨拶とかと同じ様なもんだから俳優の仕事に入れていいと思う。個人のファンミイベントも、頻繁でなければアリでしょう。写真集やそのリリイベもギリOKだけど、接触のために何冊も買わせるシステムは「俳優の仕事」としてはどうなのだろう…?ましてやカレンダーのリリースイベントとか初めて聞いた時は本気で意味わかんない文化だなって思った。カレンダーのリリイベってなんやねん。カレンダーだよ???行くけど。

しまいには自分の写真集でも何でもない、数ページ掲載されてるだけの雑誌のお渡し会とか、嬉々として参加しておいてなんだけどぶっちゃけ完全に俳優の仕事ではないなと思う。推し本人はファンとの触れ合いの場はやり過ぎず適度に差し込みたい派って感じですし、別に批判するわけではなくてそれ自体はやるのは全然構わないしむしろファンとしては会える機会を積極的に作ってくれるのは嬉しいです。ただ「俳優」の仕事かって言われると…ンン?

推しに限らないけど、もはや若手俳優ってアイドルとどう違うのみたいな感じではある。あっ芝居以外で歌って踊らないからアイドルじゃないのか?でも歌って踊る人もいるよな。

 

じゃあ、アイドルの定義とは……?

ここはみんな大好きウィキペディア先生に聞くしかねえ。

 

アイドルとは、「偶像」「崇拝される人や物」「あこがれの的」「熱狂的なファンをもつ人」を意味する英語(idol)に由来し、文化に応じて様々に定義される語である。

日本の芸能界における「アイドル」とは、成長過程をファンと共有し、存在そのものの魅力で活躍する人物を指す。

 

ん?待ってほしい。

 

成長過程をファンと共有し、存在そのものの魅力で活躍する人物

 

……普通に推しくんじゃない?

いや、おたくの贔屓目とかではなく。というか推しくんに限らず今「若手俳優」と呼ばれる人たち、だいたいこれに当てはまるのでは?確かに舞台とかに上がる以上演技力などの「技術」は求められるものの、主だっては良くも悪くも技術面より「存在そのものの魅力」が重要視される世界だと思う。だって集客してナンボだしね。

そして若手舞台俳優としてはかなり売れている方である推しくんですらまだまだ俳優としては発展途上だし、もっと若手の子たちならなおさら。そういった成長面をファンと共有することも含めてファンサービスの一環としている場合が殆どだと思う。つまりこれは若手俳優にも当てはまる。

 

キャラクター性を全面に打ち出し、歌・ダンス・演技・お笑いなど幅広いジャンルで活動を展開しやすいのが特色である。外見が最も重要視されるモデルとは異なり、容姿が圧倒的である必要はなく親しみやすい存在であることが多い。

 

……推しくんだな。

前半部分なんて、いわゆる2.5次元俳優のあり方そのものじゃないですか。

まあ推しくんの容姿は圧倒的ですけど(主観)、男としての格好良さという面で言えばぶっちゃけそうではないし。美しすぎて破壊力の高すぎる顔面ではあるけど(主観)可愛らしいお顔立ちなので親しみやすいとも言える。

 

一方で、はっきりと目には見えない“華”や“人間的魅力”が強く求められるため、一流のアイドルは手が届きそうで届かない存在となる。

 

推しくん!推しくんだ!!これはもう間違いなく推しくん。

華も人間的魅力もあり、さっきの認知もそうだけど比較的近くまで降りてきてくれるから手が届きそうだし、でも純粋にファンとしてルールを守って応援している人間からするとまず手が届かないはずの存在。

 

というわけで、ウィキペディア先生に聞いてみたところ、推しくんは私にとってのアイドル!っていうの以前に、普通にアイドルだった。というか若手俳優はつまりアイドルであった。

 

なんだ、推しくんアイドルじゃん!可愛い!!知ってた!!

本当は推しくんが私にとっていかにアイドルかっていう話をするつもりだったのにアイドルの定義の話になってしまった

 

 

■箱のお返事

こりらさんこんにちは。こりらさんのお題箱宛に「2次元オタクが実も無いのに軽率に『推し』を連呼していて悶々とする」旨の投書をさせていただきました者です。個人的な愚痴にも等しい投書に対し、親切丁寧なご回答、そして暖かいお言葉を誠にありがとうございました。確かにこりらさんのご指摘通り、私は自分の推し歴がまだまだド新規なことに対するコンプレックスがありました。だからこそ余計に『私はきちんと推しを推してる!』と、ぬるい覚悟で追っかけている訳ではないのを主張したがる、面倒なオタクになっていたかと思います。ですが『推しを推してる目的を、1度ゆっくり見直してみては?』というお言葉をいただけて、冷静になることが出来ました。
ここから先は伏せていただけましたらありがたいですが、(中略)

一方的に寄越した愚痴にここまで優しくお言葉をかけてくださいまして、本当に、ありがとうございました。
これからはこりらさんからいただきましたアドバイスのことを思い出し、人は人、我は我、の精神を保って、スマートにいこうと思います。

 

こんにちは、お返事遅くなりましたが返礼ありがとうございます!

あ、ああ〜例の……!あの件は私も存じ上げており、他人事(というと言葉が悪いですが)ながら一介の若手俳優好きとしてとても心を痛めておりました。そして投稿者さんの推しさんを思う気持ちを拝見して、大げさでなく涙が出ました…;;決して長い年月ではなくても、推しさんと「ファンと俳優」といういささか一方的な関係とは言えそういう風に苦楽をともにしてきた方からすると、本当にヌルい推し方で知った口を聞く人たちにモヤモヤされるのはとてもよくわかります。細かい事情を存じ上げませんでしたのでわりと的はずれのアドバイスではあったかと思うのですが、少しでも気持ちが楽になって頂いたのでしたら幸いです。

 

これからも投稿者さんとその推しさんの末長い幸せをお祈りしております…!